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所在地 新潟県南魚沼郡湯沢町

 

アクセス

 

電車/上越新幹線越後湯沢駅下車、西口正面   上越新幹線越後湯沢駅下車、西口正面徒歩1分 車  /関越道を新潟方面へ~湯沢IC~国道17号経由、越後湯沢駅西口方面へ約3分    
     練馬ICより 関越自動車を新潟方面~湯沢IC~国道17号経由、越後湯沢駅西口へ約5分
泉質 弱アルカリ性単純温泉、ナトリウム・カルシウム-塩化物泉、単純硫黄泉など
効能 神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、疲労回復、打ち身、慢性消化器病、痔疾、冷え性など
もっと詳しい情報はこちら 湯沢町観光協会

越後湯沢温泉とは

平安末期、高橋半六(高半旅館祖)の温泉発見より(自然湧出毎分約300リットル)始まった現湯沢町の歴史は、
その後温泉湧出地名 湯ノ沢から湯沢となる。江戸時代には三国街道の宿場町へと発展していく。

寛文6年(1666年)に、保科正之によって編纂された『会津風土記』によれば、承保3年(1076年)には既に温泉があったとされる。
温泉地としての繁栄が始まるのは上越線開業後である。

上越新幹線大清水トンネル工事を行った際、一部源泉で湯量減少や源泉枯渇が発生した。
その際、昭和54年に日本鉄道建設公団により、4億4,700万円かけて集中管理システムが補償として整備された。

開湯800年の歴史をもつ越後湯沢温泉は、川端康成の小説「雪国」の舞台としても知られている。

新幹線、車(高速道路)ともにアクセスがよく、冬のスキー・スノーボード以外にも、
トレッキング・郷土料理・地酒など、一年を通して楽しめる。
また気軽に入れる外湯も充実している。 。

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